みんなのつどい「さくらんぼ狩りへ」 
                    (令和元年6月2日)
 
 神奈川山梨教会連合会では、6月2日、みんなのつどいを開催、南アルプス市伊藤農園でさくらんぼ狩りを楽しみました。参加者は神奈川県から20名、山梨県から20名でした。

 神奈川県組は神奈川教会へ午前8時に集合して、27人乗りのバスで出発。交通安全を願いながらの、ご祈念を行い、連合会長山田信二先生の挨拶を受け、みなとみらいLPから首都高・保土ケ谷バイパス、東名・圏央道・中央道を通り、途中談合坂で休憩をしました。

 バスの中では、横浜西教会の山田朋歩さん司会となって、自己紹介やゲーム等を通してムードを盛り上げ、甲府昭和ICを出て、南アルプスの伊藤農園に到着し、甲府教会の皆さん20名と合流をしました。
 伊藤農園社長の伊藤さん(大明教会信徒)より説明を受け、45分程さわやかな甘みと口の中に広がるジューシーなさくらんぼの食べ放題を堪能。参加者は皆大満足。天地の働きに御礼を申し、お土産を買い、記念写真を撮り、大明教会へ移動しました。

 大明教会では、連合会長のお届け、ご祈念の後、おにぎり・鳥の唐揚げ(大明教会信徒のお弁当屋)に加え、甲府教会のみなさんのおもてなしで色々なおかずを用意され、美味しくいただきました。

 13時20分山梨県のみなさんの見送りを受けて、神奈川県組は帰路につきました。途中、中央道の談合坂を過ぎた頃渋滞に遭いましたが、予定より早く16時30分には横浜駅と神奈川教会で降車し無事に終了いたしました。(横山光雄記)